|
| W杯 2006 トップ | ニュース | トーナメント表 | ブログ | 企画・連載 |
| 天気 | 地図 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
日本1─2ブルガリア、ロスタイムに失点サッカーW杯ドイツ大会前の最後の国内大会で、日本の代表選考に重要なアピールの場となるキリンカップが9日開幕。初戦の日本―ブルガリア戦が大阪・長居スタジアムで行われ、日本は1―1で迎えたロスタイムに、ブルガリアにフリーキックを直接決められて1―2で敗れた。 日本は試合開始1分、左サイドを崩され、S・トドロフに先制ゴールを許した。玉田のミドルがポストをたたき、巻がCKから決定的なヘッドを放つなど圧倒的に攻めたが、0―1で前半を折り返した。 日本は77分、三都主のシュートが相手DF、巻と当たってゴールイン、1―1の同点に追いつく。 しかし後半ロスタイム、FKを決められ1―2の敗戦。 ジーコ監督就任からの通算成績は37勝12分け17敗。日本代表は13日、2大会ぶりの優勝をかけスコットランドと対戦する。 (2006年5月9日21時35分 読売新聞)
|
情報ボックス
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |