広告 企画・制作 読売新聞社ビジネス局

よみうりAGELESS DAY 2026・春

100歳時代をより豊かに生きるために

日本では急速なペースで高齢化が進んでおり、65歳以上の割合は日本の総人口の30%に迫る勢いです。年齢を重ねても積極的に活動したいと考える「アクティブシニア」の生活スタイルはコロナ禍を経てさらに多様化し、いつまでも自分らしく健康でいたいと願う気持ちはさらに強くなっていると考えられています。

本イベントは「AGELESS=年をとらない」をテーマに、皆さんの生活に役立つ情報を発信します。いつまでも若々しく、明るく、健康に生活するためのヒントを参加者全員で考える1日です。

日時:2026年3月24日(火) 11:30-19:40(11:00受付開始)
会場:イイノホール&カンファレンスセンター 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階(霞ヶ関駅C4出口直結)地図
定員:各450名 ※応募者多数の場合は抽選とします
応募方法:事前申込制。下記よりお申し込みください。

プログラム

◆ イイノホール

【A】11:30~12:30 「人生100年時代を美しく生き抜くために」
 協賛:中銀インテグレーション

©加藤孝

松坂慶子さん
女優。東京都出身。70年に映画デビュー。代表作は「男はつらいよ浪花の恋の寅次郎」「蒲田行進曲」「死の棘」近年では「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」など多数。ドラマ「水中花」の主題歌「愛の水中花」が大ヒット。NHK大河ドラマでは「国盗り物語」(73)「春の波濤」(85)「篤姫」(05)「西郷どん」(18)他に出演。NHK連続テレビ小説では「まんぷく」「らんまん」など多数出演。昨年はNHK土曜ドラマ「ひとりでしにたい」「シバのおきて」が放送された。活動は多岐にわたる。

【B】13:30~14:30 あなたの思いを未来に遺す選択肢〈一から学ぶ遺贈寄付〉
 協賛:日本財団

 トークセッション

由紀さおりさん
1969年「夜明けのスキャット」でデビュー。1983年 映画「家族ゲーム」で、毎日映画コンクールの女優助演賞受賞。2011年アメリカのジャズオーケストラPink Martiniとアルバム「1969」をリリース。世界的なヒットとなる。2012年 紫綬褒章受章。2019年 旭日小綬章受章。2019年、由紀さおり特別公演「夢の花-蔦代という女-」を上演。2024年3月「夜明けのスキャット」でデビューし55周年を迎え、記念コンサートツアー「由紀さおり 55th コンサート ~新しいわたし~」を開催。三味線の弾き唄いにも挑戦。1986年にスタートした姉、安田祥子との童謡コンサートは40周年を迎える。2026年3月より「由紀さおりコンサート2026」を開催。

木下園子さん
公益財団法人 日本財団 ドネーション事業部遺贈寄付サポートセンター チームリーダー。東京都出身。2006年7月に日本財団に入職。現職においては、「遺贈寄付は、自分の「思い」を人生の集大成に自分の生きた証として社会貢献のために遺す尊い意志の表れ」であることを皆様に周知するため、またその方の「思い」を託す遺贈寄付の実現のために丁寧に寄り添ってご相談することに努める。


【C】15:30~16:30 認知症予防のススメ ~見直そう、「食」と「生活習慣」~
 協賛:山田養蜂場

今野裕之さん
医療法人社団TLC医療会 ブレインケアクリニック名誉院長。脳のアンチエイジング・ブレインケアの第一人者。一般社団法人日本ブレインケア・認知症予防研究所所長。「最新栄養医学でわかった!ボケない人の最強の食事術(青春出版社)」ほか、著書・監修多数。

【D】17:30~19:40 特別試写会「未来」 協賛:映画「未来」製作委員会

Ⓒ2026 映画「未来」製作委員会
Ⓒ湊かなえ/双葉社

作品紹介
湊かなえ氏の傑作ミステリーが映画化。社会の陰に埋もれた痛みと、そこに差すかすかな光を映し出す。〈PG12〉(2026年5月8日全国公開)

◆ 協賛社ブース ※入退場自由 ※17:30に閉場予定です

協賛社ブースにも役立つ情報が盛りだくさん!
各ブースを回ってポイントを集めた方には、抽選で素敵なプレゼントが当たります。

主催:読売新聞東京本社
協賛:中銀インテグレーション、日本財団、山田養蜂場、映画「未来」製作委員会、株式会社ロッテ、韓国観光公社、時代劇専門チャンネル、JTB、佛教大学オープンラーニングセンター(順不同)

過去のイベントの様子は、こちら