広告 企画・制作/読売新聞社ビジネス局

同志社大学 文化情報学部

文化×データサイエンスで、人間を解き明かす

 文化情報学部は、文化・芸術・言語・身体表現といった人間の営みを対象に、データサイエンスの手法で解明する文理融合の学びに20年にわたり一貫して取り組んできた学部です。
 本学部では、文化を習慣・価値観・信念など、人類が長い時間をかけて培ってきた知の集積であり、データサイエンスの最重要ターゲットと捉えています。こうした文化を、過去から受け継がれてきた知のデータとして分析し、未来の社会を設計するための資源として活用します。
 人類が培ってきた文化を情報として扱い、次の社会につなげる。それが文化情報学部の学びです。

特色POINT

●文化をデータサイエンスの対象として捉え、人間を総合的に理解する分野横断型カリキュラム
●複数人での共同プロジェクトを通じて、異なる視点をつなぐ協働のノウハウを身に付ける探究型教育プログラム
●情報科学の手法に触れながら「情報とは何か」「文化とは何か」という本質的問いに向き合う総合知創出を
目指した実践的学び

育成する人材像

そのデータに意味はあるかー。

文化情報学部が育成するのは、技術を単に使いこなす人物ではありません。
●文化事象を理解し、課題を発見・整理し、データに基づいて考え、判断し、発信できる人物
●異なる専門や価値観をもつ人と協働し、柔軟な発想で新たな問いや価値を創出できる人物
●情報技術を手段として用い、「情報とは何か」「文化とは何か」を問い続け、高い倫理観と責任感をもって社会に
貢献できる人物
◆ OPEN CAMPUS ◆
京田辺校地
3/28(土)
事前予約制・多彩な企画を多数ご用意!