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SUNAO体験談
『適正糖質』で毎日の糖質量管理にうれしい

※ 吹き出しのコメントは全て「適正糖質な食生活を考えるSUNAO座談会」参加者によるものです

食欲の秋。糖質を気にしても食べる喜びは譲れない─そんな思いをカタチにしたのが江崎グリコの「SUNAO(スナオ)」ブランドです。アイスクリームやパスタなど多彩なラインアップは、糖質を抑えながらも満足感をしっかりキープ。実際に食べた人たちからは「糖質控えめとはとても思えない」「罪悪感なく楽しめる」といった声が寄せられ、健康的な新しい食の選択肢として注目されています。

 先日開かれた「SUNAO」の座談会では、率直な感想とともに様々な要望や期待の声が聞かれました。冷凍生パスタを味わった60代女性は「正直びっくりしました。野菜がごろごろ入ってる。パスタはずっと我慢してきたけど、これなら罪悪感なく食べられます」と驚きを語ります。50代女性からは「野菜がごろごろ入っていて、噛み応えがあって満足感がある」と具材の充実ぶりを喜ぶ声が。さらに「食物繊維は意識しないと不足しがち。冷凍パスタで補えるのは手軽でありがたい」と話す60代男性もおり、栄養面でも高い評価が得られました。

 今後に向けては、「小分けした分量の商品があればシニアにも食べやすい」「外袋ごとレンジ調理できると便利」といった意見も寄せられました。

 SUNAO Special(バニラ)の試食では、60代女性が「糖質9.9gと表示されていたので薄めの味かと思ったけど、すごく濃厚で驚いた」と語り、50代女性は「パッケージに書いていないと糖質が抑えられているとは気づかないかも」と思わず笑顔に。50代男性は「料理は工夫できても、アイスは自分ではつくれない。SUNAOがあるのは心強い」と実感を込めて話していました。

 さらに「食生活は『おいしい』と『健康』のせめぎあい。その両方をかなえようとする企業努力に感動した」「私がアイスを食べているとみんなが喜んでくれる」といったSUNAOブランドへの共感も多く聞かれました。

 こうした声は、SUNAOの歩みをさらに後押ししてくれます。おいしさと健康を両立させるという難題に挑み続ける姿勢こそ、このブランドの魅力。これからも進化を重ね、食の未来を切り拓くことが期待されています。

食の喜びをあきらめたくない
ニーズに応えたSUNAO

 「自分の気持ちに素直になり、食べることを100%楽しんでほしい」。ブランド名に込めたメッセージの通り、「SUNAO」は2017年の誕生以来、おいしさと健康の両立を追求してきました。最大の特徴は、一般社団法人「食・楽・健康協会」が提唱する適正糖質の考え方を取り入れている点です。1食あたり20~40g、間食なら10g以下を目安に糖質量を設計し、無理なく続けられる糖質調整を可能にしています。

 どの商品も原材料や製法を徹底的に研究し、食物繊維を豊富に含みながらもコクのある味わいを工夫しています。2024年に発売したプレミアムアイス「SUNAO Special」は、2年間で200回以上の試作を重ね、延べ数百人の社員が納得するまで改良。ラム酒漬けしたレーズンを丸ごと入れるなど、アイス好きもうなる奥深い味わいが話題になりました。さらに、「SUNAO冷凍生パスタシリーズ」では、1食の糖質量40gでモチモチとした食感を実現。アラビアータやジェノベーゼ、ポモドーロなど定番から個性派までメニューが揃い、健康的な主食を手軽に楽しめます。

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