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ビジネスセミナー「明日を拓く by CTP」
4月14、15日 チェコパビリオンにて開催

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「人生のための才能と創造性」をテーマに掲げたチェコ共和国のパビリオン。 チェコを中心に欧州でビジネスパーク(物流・産業施設など)を開発・運営する企業CTPは、チェコパビリオンのナショナルパートナーです。

CTPマネージングディレクター兼ビジネスディレクターであるJakub Kodr氏と、EXPO 2025チェコ政府代表であるOndřej Soška氏
©チェコ政府代表総局、Czech Centres, Jan Herch
チェコパビリオンの屋上にあるビジネスラウンジ(CTPラウンジ)のイメージ

4月14、15の両日、同社主催のビジネスセミナー「明日を拓く by CTP」が、チェコパビリオンにて開催されます。CTPが手掛けるハイテク産業・自動車関連・eコマースなどの事例なども紹介しながら、高い開発力、持続可能な解決策、そして投資やビジネスにおける戦略的な位置づけを有する「チェコ共和国」の魅力を発信します。
また、ネットワーキングおよびビジネスミーティング専用の空間として、パビリオン屋上にはビジネスラウンジも設置されます。

その他、大阪・関西万博の開催期間中に、「スマートシティ:持続可能な都市計画のための技術」、「工業デザイン:伝統と革新」など、様々なテーマでセミナー・イベントを開催予定です。



CTPはチェコパビリオンと万博に何をもたらすのか?

ヨーロッパ内で、チェコ共和国は常に製造業において強い役割を果たしてきており、産業生産がより高度技術へと移行するにつれ、その勢いはさらに加速しています。この国には強固な生産エコシステムなど適切なシステムが整っているだけでなく、何よりも人々が技術に精通し、開発を受け入れている点が大きな特徴です。

CTPはチェコ共和国で設立され、現在まで増え続けるクライアントの皆様と共に、大きな成功を収めてきました。我が社の全方位型「パークメーカー」ビジネスモデルを基に、地域のステークホルダーと密接に連携することで、単なる不動産ソリューション提供者に留まらず、外国投資家が地域の可能性を最大限に活用するための鍵としての役割をますます高めています。大阪・関西万博では今までの成功事例を共有し、さらなる機会とつながることを心から楽しみにしています。

Jakub Kodr(CTPチェコ マネージングディレクター)