藤井聡太七段、連覇へ向け準決勝に駒…朝日杯

無断転載禁止
メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 将棋の藤井聡太七段(16)は20日、名古屋市で行われた朝日杯本戦トーナメントで2連勝し、準決勝に駒を進めた。藤井七段は昨年、同棋戦を制し、最年少棋戦優勝を果たしている。

 藤井七段は同日午前に稲葉陽八段(30)、午後は糸谷哲郎八段(30)と対局した。関西トップクラスの実力者相手だったが、いずれも完勝した。準決勝、決勝は2月に東京で行われる。藤井七段は準決勝で行方尚史八段(45)と対戦する。

57740 0 エンタメ・文化 2019/01/20 18:14:00 2019/01/21 12:48:23 2019/01/21 12:48:23

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ