「007」最新作、またもや公開延期…21年に

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 人気スパイ・アクション映画のシリーズ最新作「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」の日本での公開が、2021年に再延期されると、配給宣伝を行う東宝東和が発表した。

 当初は4月公開だったが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、11月20日に変更された。公式ツイッターでは「公開延期によりファンの皆様の期待に添うことが出来ず、心苦しい限りです」などとしている。

 最新作は、英国の俳優ダニエル・クレイグさんが、主人公のジェームズ・ボンドを演じる最後の作品として注目されている。

無断転載・複製を禁じます
1522741 0 エンタメ・文化 2020/10/05 12:21:00 2020/10/05 13:22:18 2020/10/05 13:22:18

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

新着クーポン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ