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山田孝之さん「こんなにヘンテコなもの作ったのかと」…監督した映画を斎藤工さんらとPR

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 愛知県蒲郡市で撮影が行われた映画「ゾッキ」の公開にあわせ、共同監督を務めた俳優の竹中直人さん、山田孝之さん、斎藤工さんらが県公館を訪れ、大村秀章知事に作品をPRした。

映画をPRする(左から)斎藤さん、山田さん、竹中さんら
映画をPRする(左から)斎藤さん、山田さん、竹中さんら

 「ゾッキ」は、同市出身の漫画家大橋裕之さんの短編集「ゾッキA」「ゾッキB」を原作としたヒューマンコメディーで、今月2日に全国公開された。

 竹中さんは「愛知から発信でき、うれしい。多くの人に見てほしい」、山田さんは「蒲郡の市民に支えていただいて完成した。こんなにへんてこなものを作ったのかというのを見てもらえたら」、斎藤さんは「じっくり撮影したので、じっくり届いていったらいい」と、それぞれ話した。

 竹中さんらは県観光文化大使を務めることになり、大村知事は「これを機に愛知、蒲郡の魅力をアピールしたい」と述べた。

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1980616 0 エンタメ・文化 2021/04/12 20:55:00 2021/04/12 20:55:00 2021/04/12 20:55:00 映画をPRする(左から)斎藤さん、山田さん、竹中さんら(28日午後3時6分、県公館で)=徳澄奏撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/04/20210408-OYT1I50038-T.jpg?type=thumbnail

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