読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

愛知で一時中止の「表現の不自由展」、都内で開催へ…「少女像」も展示

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 2019年に愛知県で開かれた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で一時中止された企画展「表現の不自由展・その後」が再構成され、「表現の不自由展・東京展」として、25日から東京都新宿区のギャラリー「セッションハウス・ガーデン」で開催される。3日、同展の東京実行委員会が発表した。

 実行委によると、あいちトリエンナーレで抗議が殺到した、いわゆる慰安婦を象徴する少女像なども展示するという。7月4日まで。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2099105 0 エンタメ・文化 2021/06/03 20:14:00 2021/06/04 09:28:50 2021/06/04 09:28:50

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)