『70歳のたしなみ』坂東眞理子著

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 人生100年時代が現実味を帯びる中、かつてのイメージのまま70代を「晩年」として生きるのは「もったいない」。そう訴えるのは御年72歳の著者。「今さら」「どうせ」と言わず、「たとえ明日世界が滅ぶとも私は今日、木を植える」心意気が必要と説く。とにかく“熱い”後半生の新生き方論。(小学館、1100円)

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627956 0 短評 2019/06/09 05:00:00 2019/06/17 10:47:55 2019/06/17 10:47:55 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/06/20190617-OYT8I50013-T.jpg?type=thumbnail

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