『住まいの基本を考える』堀部安嗣著

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 現代における居心地のいい住宅とは。自身が設計した8軒を写真や図面で紹介しながら、建築家がいま考える住宅論。「体感の記憶」を頼りに手がけたという家々は、周囲の自然と調和し、内部は人も風も心地よく行き来できそうだ。家を考えるとは、生き方を考えることだと気づかされる。(新潮社、2400円)

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711900 0 短評 2019/07/28 05:00:00 2019/08/05 10:53:58 2019/08/05 10:53:58 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190805-OYT8I50012-T.jpg?type=thumbnail

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