米、仏輸入品に追加関税へ…デジタル課税への制裁措置

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 【ワシントン=山内竜介】米通商代表部(USTR)は2日、フランスが導入したデジタル課税に関する調査報告書を発表した。「米国企業を差別し、国際課税の原則と矛盾する」と結論づけ、制裁措置としてスパークリングワインなど24億ドル(約2600億円)相当のフランスからの輸入品に最大100%の追加関税を課す方針を表明した。米欧の貿易摩擦が激化する懸念が高まっている。

無断転載・複製を禁じます
930394 0 経済 2019/12/03 08:42:00 2019/12/03 08:42:00 2019/12/03 08:42:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

一緒に読もう新聞コンクール

新着クーポン

NEW
参考画像
ランチでご来店のお客様にジェラートをサービス
NEW
参考画像
600円300円
NEW
参考画像
アクティビティご利用でソフトドリンク1本サービス
NEW
参考画像
ご宿泊のお客様の夕食時に地酒(お銚子)またはソフトドリンク1本サービス

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ