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サービスデザイン推進協、代表理事が陳謝…「説明責任果たしてこなかったことを深く反省」

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 サービスデザイン推進協議会と、再委託を受けていた電通は8日夜、東京都内で記者会見した。協議会の大久保裕一・代表理事は「説明責任を果たしてこなかったことを深く反省する」と陳謝する一方、「給付金事業の万全な遂行に努力する」と述べ、引き続き業務を担う考えを強調した。

 野党が協議会を「トンネル法人」などと批判している点については、協議会では21人が働き、給付業務が円滑に進むように制度の見直しなどを行っていると説明。電通は、協議会を経由した理由について、直接受託すると巨額の給付金の会計処理が複雑になるためだとした。

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1266515 0 経済 2020/06/08 22:35:00 2020/06/08 22:54:48 2020/06/08 22:54:48

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