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宇都宮名物、傷口には「餃子」をペタリ

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ギョーザをモチーフにした絆創膏
ギョーザをモチーフにした絆創膏

 宇都宮ケーブルテレビが、宇都宮名物「餃子ギョーザ」をモチーフにした絆創膏ばんそうこうを製作した。

 同社の通販サイト「あるよ」の開設10年を記念して企画した。サイトでは、栃木県内の農産物や酒、総菜などを販売しているが、オリジナルグッズとして初めて開発した。

 絆創膏は2種類。一つは餃子を直接的に表現した「ピタッ!と餃子」。焼き目の違いにもこだわったユニークさが特徴。もう一つは、パンダと餃子を愛らしくデザインした「ギョーザばんそうこう」で、ファッション雑貨としても喜ばれそうだ。

 同社の佐藤愛さんは「実用性と手軽さにこだわって考案した。宇都宮土産の定番になってほしい」と話していた。いずれも1袋5柄10枚入りで480円(税込み)。宇都宮市のギョーザ店「来らっせ」の本店やパセオ店などで販売している。

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使い方
1604613 0 経済 2020/11/05 17:23:00 2020/11/05 17:45:54 2020/11/05 17:45:54 宇都宮名物「餃子」をモチーフにした絆創膏(23日午前10時40分、宇都宮市で)=安田英樹撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/11/20201105-OYT1I50023-T.jpg?type=thumbnail

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