名古屋の読売中部支社跡地に建設中、「コートヤード」が3月1日開業

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 米ホテル大手「マリオット・インターナショナル」と積水ハウス、読売新聞東京本社は13日、名古屋市中区栄の読売新聞中部支社の旧社屋跡地に建設中の「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」を、3月1日に開業すると発表した。

3月1日に開業する「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」(13日、名古屋市中区で)=中根新太郎撮影
3月1日に開業する「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」(13日、名古屋市中区で)=中根新太郎撮影

 名古屋市内に外資系シティーホテルが開業するのは2000年の名古屋マリオットアソシアホテル以来、約22年ぶり。

 名古屋市の中心部に位置し、地上12階、地下1階建て。客室はスイート10室を含む360室。婚礼やビジネスなどに利用できる500人収容可能な宴会場やレストラン、フィットネスセンターを設ける。

スクラップは会員限定です

使い方
「経済」の最新記事一覧
2670963 0 経済 2022/01/13 13:47:00 2022/01/13 16:13:02 2022/01/13 16:13:02 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/01/20220113-OYT1I50081-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)