京都市長選が告示、現職と2新人の争い

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 京都市長選は19日告示され、4選を目指す現職と新人2人の計3人が立候補した。3期12年にわたる現市政の評価などが争点となる。投開票は2月2日。

 立候補したのは、公明党と、自民、立憲民主、国民民主、社民の各党京都府連が推薦する現職の門川大作氏(69)、地域政党・京都党前代表の前市議で新人の村山祥栄氏(41)、共産党とれいわ新選組が推薦する弁護士で新人の福山和人氏(58)。

無断転載禁止
1007696 0 地方選 2020/01/19 10:26:00 2020/01/19 20:48:44 2020/01/19 20:48:44

ピックアップ

読売新聞購読申し込み_東京2020オリンピックパラリンピックキャンペーン

アクセスランキング

 


東京オリンピックパラリンピックオフィシャル新聞パートナー

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ