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佐賀市長選が告示、無所属6新人の争い確定…水害対策・市街地活性化が争点

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 佐賀市長選が10日告示され、いずれも無所属新人の6人による争いが確定した。投開票は17日。

 立候補したのは、医療法人理事長の細川博司氏(61)、元副市長の馬場範雪氏(60)、弁護士の堤雄史氏(36)、西九州大教授の田中豊治氏(73)、前市地域振興部長の古賀臣介氏(58)、元国土交通省職員の坂井英隆氏(41)(自民推薦)。

佐賀市役所
佐賀市役所

 同市長選を巡っては、現職で4期16年務めた秀島敏行氏(79)が引退を表明。6人の立候補は旧佐賀市時代を含めて戦後最多で、水害対策や中心市街地活性化などを争点に論戦を繰り広げる。

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使い方
2433035 0 地方選 2021/10/10 10:32:00 2021/10/10 17:14:33 佐賀市役所。佐賀県佐賀市で。2020年11月6日撮影。 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/10/20211010-OYT1I50035-T.jpg?type=thumbnail

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