国民の大塚耕平氏4選…愛知選挙区

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 愛知選挙区(改選定数4)では、国民民主党現職で党代表代行を務める大塚耕平氏が4選を決めた。

 大塚氏は日銀出身。民主党政権で厚生労働副大臣などを歴任し、一昨年の衆院選で分裂した民進党代表や国民民主党共同代表も務めた。県内では抜群の知名度に加え、選挙戦では「社会保障や経済、産業を立て直す」と訴え、支持を広げた。

 同選挙区には与野党などの計12人が立候補し、民進党から分裂した立憲民主党も新人を擁立。大塚氏は「過去3度と比べ、厳しい」と訴え、推薦を受ける連合愛知の大半をまとめた。

無断転載禁止
701513 0 参院選2019 2019/07/21 20:00:00 2019/09/19 15:43:58

候補者

ピックアップ

読売新聞購読申し込み_東京2020オリンピックパラリンピックキャンペーン

アクセスランキング

 


東京オリンピックパラリンピックオフィシャル新聞パートナー

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ