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    箱根駅伝

    箱根駅伝タイムライン

    10月13日 11:21
    亜細亜大、専修大、創価大、東京農大などが涙をのみました。12位麗澤大はあと一歩で本大会出場を逃しました。
    10月13日 11:20
    本大会出場校が決まりました! 1位 駒沢大 2位 順天堂大 3位 神奈川大 4位 国学院大 5位 明治大学 6位 東京国際大 7位 大東文化大 8位 中央大 9位 国士舘大 10位 山梨学院大 11位 上武大
    10月13日 11:13
    会場で、順位発表が始まりました。1位は駒沢大です!
    10月13日 11:05
    駒沢大の大八木監督「ホッとした。このレースは自信になると思う」
    10月13日 11:05
    会場では、まもなく順位が発表されます。本大会への出場は、上位11校です。
    10月13日 11:00
    全選手がレースを終えています。
    10月13日 10:50
    選手が続々とゴールしています。
    10月13日 10:36
    塩尻(順天堂大)が日本人トップの2位でゴール。
    10月13日 10:35
    キサイサ(桜美林大)がトップでゴール。
    10月13日 10:33
    20キロ地点をキサイサ(桜美林大)が通過、次いで2位集団から抜け出した塩尻(順天堂大)が通り過ぎていきました。
    10月13日 10:22
    2位集団から塩尻(順天堂大)が抜け出し、前を走るキサイサを追います。
    10月13日 10時18分
    15キロ地点をトップのキサイサが通過しました。2位集団は塩尻(順天堂大)堀尾(中央大)、ニャイロ(山梨学院大)、片西(駒沢大)、阿部(明治大)など。
    10月13日 10:17
    ゴール付近では、各大学の応援が待ち受けています。
    10月13日 10:03
    10キロ地点をキサイサ(桜美林大)が通過。2位集団は約20秒遅れてニャイロ(山梨学院大)、塩尻(順天堂大)、片西(駒沢大)らの姿が見えます。
    10月13日 9:58
    先頭のキサイサが、立川駐屯地から市街地に進んでいきます。
    10月13日 9:55
    7キロ地点手前。昨年の個人トップ、キサイサ(桜美林大)が先頭集団を抜け出し、トップに出ました。
    10月13日 9:49
    留学生を中心とした先頭集団が5キロを通過。5キロ地点のトップは駒沢大の模様。
    13日 9:45
    選手は陸上自衛隊立川駐屯地内のコースを周回中です。先頭集団は、留学生が中心となっています。
    13日 9:42
    スタート前、「絶対勝つぞ!」と中央大が円陣を組んでいました。スタートから7分、中央大の堀尾が先頭集団に食らいついています。
    10月13日 9:35
    選手が一斉にスタートしました!
    10月13日 9:30
    スタートラインに選手がずらっと並びました。緊張感が高まります。
    10月13日
    午前9時35分にスタート予選会では、本大会の上位もうかがう駒大や強力エースを擁する順大などが上位通過を狙います。昨年の全日本大学駅伝で20年ぶりの優勝を果たした神奈川大の走りも注目です。
    10月13日 9:10
    国士舘大の選手やスタッフが集まって、本大会出場をめざし、気持ちを高めていました。
    10月13日 9:06
    銀杏のにおいが公園内に満ちています。これをかぐと、「箱根予選会の香りだ」と感じます。
    10月13日 9:03
    駒沢大では、選手に対し「弱気になったらだめ。強気にならないと」と声がかけられています。
    10月13日 9:01
    箱根路では近年見られなかった東京農大の大根踊りですが、本大会をめざし応援に熱がこもります。
    10月13日 8:55
    スタートまで40分。各大学のゼッケンチェックが始まっています。緊張感が高まっていきます。
    10月13日 8:40
    各大学の応援が始まっています。
    10月13日 8:22
    スタートまで1時間強。各大学の選手がアップを始めています。
    10月13日 8:00
    続々と各校の応援が集まっています。
    10月13日 7:54
    観戦に駆け付けた人に、応援の旗が配布されています。
    10月13日 7:50
    応援団も集合して、朝の挨拶を交わしています。
    10月13日 7:30
    会場となる昭和記念公園の周辺には、各大学の応援をする人が集まり始めています。
    10月13日 7:00
    箱根駅伝予選会の朝を迎えました。立川駅には、参加大学ののぼり旗が並んでいます。
    10月12日
    いよいよ明日、立川で予選会です
    10月8日
    学生3大駅伝開幕戦の出雲全日本大学選抜駅伝~青学大、2年ぶり4度目の出雲V…2位は東洋大
    10月1日 15:01
    予選会は10月13日、午前9時35分スタートです。
    10月1日 15:00
    2019年1月の第95回大会に向け、予選会のエントリーが行われました。39校が本戦を目指します。
    1月3日
    【解説】最後に、来年の箱根駅伝に向けて。駒沢大、順天堂大、神奈川大、中央大、山梨学院大、国学院大、大東文化大、さらには明治大、日大。優勝争いかと思うような顔ぶれが予選会でしのぎを削る。戦国時代の様相は、さらに深まる。
    1月3日
    【解説】青山学院大は今年走った10人中7人が残る。下田と田村の両エースは卒業するが、間違いなく来年も箱根5連覇を狙える。東洋大も、今年は1~2年生が計7人で4年生は1人だけの布陣で2位。来年は青学大といい勝負だろう。東海大の伸びしろにも期待したい。
    1月3日 13:56
    青山学院大の原監督が日本テレビのインタビューに対し、「青学を信じて入部してくれた学生に感謝したい。6~8区は信頼を置いていた。7区の林、こんなに力があったか(と驚いた)。今後の青学に期待してほしい」と話しました。青学大の胴上げ動画はこちら!
    1月3日 13:50
    【解説】10位の中央学院大 はしぶとかった。追い上げられてから、もう一度終盤にペースを上げたアンカー藤田の姿は、このチームを象徴している。強豪・順天堂大 の粘りも見事だったが、10数秒差の11位でシード権を落とした。7区の清水が誤算だったか。
    1月3日 13:50
    【解説】早稲田大が3位に踏みとどまった。アンカーの谷口は、抜かれ、追い上げられてから巻き返し、伝統校の意地を見せた。10区序盤は快調だった東海大 の川端は、谷口とは逆に、終盤まで余力を残せずに5位。4位日体大 は7区の住田が勢いをつけ、復路では本来の力を発揮した。
    1月3日 13:50
    【解説】 青山学院大のV4には、監督の「原マジック」を感じずにいられない。9、10区を振り返ると、ここでの勝負になったら苦しかった。その前の6~8区で、小野田、林、下田 が圧巻の3連続区間賞。ここで勝負を決めてしまうプランが的確だった。
    1月3日 13:41
    早稲田大が東海大を抜き3位でゴール。4位に日体大、東海大は5位。6位に法政がゴール。
    1月3日 13:37
    早稲田大が東海大を抜き3位に。残り1キロ。
    1月3日 13:34
    東洋大が今、2位でゴール。3年連続の2位です。
    1月3日 13:29
    大手町・読売新聞社前のゴールテープを最初に切ったのは、青山学院大。4連覇です!