個人争い キサイサら軸

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第94回箱根駅伝の予選会で1位でゴールする桜美林大のレダマ・キサイサ
第94回箱根駅伝の予選会で1位でゴールする桜美林大のレダマ・キサイサ

 箱根駅伝予選会の個人1位争いは、前回トップのレダマ・キサイサ(桜美林大3年)、2月の東京マラソンで2時間10分0秒と好走したサイモン・カリウキ(日本薬科大4年)、左ひ骨の故障から復調を見せるドミニク・ニャイロ(山梨学院大4年)らが軸。

 日本勢では今夏のアジア大会男子3000メートル障害銅メダルの塩尻和也(順大4年)や駒大の片西、神奈川大の山藤もトップを争う力がある。今年の箱根1区2位の浦野雄平(国学院大3年)、日本選手権5000メートル5位の阿部弘輝(明大3年)、前回個人8位の中山顕(中大4年)らも上位をうかがう。

53113 0 読み物 2018/10/12 12:10:00 2018/10/12 12:10:00 2018/10/12 12:10:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20181012-OYT8I50014-T.jpg?type=thumbnail

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