2年生アンカーが2人抜き、駒大が6年ぶりV…全日本大学駅伝

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トップでゴールに飛び込む駒沢大の田沢廉(1日)=早坂洋祐撮影
トップでゴールに飛び込む駒沢大の田沢廉(1日)=早坂洋祐撮影

 陸上・全日本大学駅伝対校選手権(1日・熱田神宮―伊勢神宮、8区間106・8キロ)――駒大が2014年大会以来6年ぶり13度目の優勝を飾り、箱根駅伝と出雲駅伝を含む学生3大駅伝で単独最多22回目の優勝となった。2区終了時の9位から着実に盛り返し、8区のアンカー田沢れん(2年)が2人を抜いて逆転した。前回優勝の東海大が23秒差の2位、同15位の明大が3位に躍進した。今年の箱根駅伝を制した青学大は4位に終わった。8位の順大までが次回のシード権を獲得した。

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1594125 0 ニュース 2020/11/01 13:28:00 2020/11/04 12:37:47 2020/11/04 12:37:47 全日本大学駅伝で、ゴールの伊勢神宮に1位でゴールに飛び込む駒沢大8区の田沢廉(1日午後1時15分、三重県伊勢市で)=早坂洋祐撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/11/20201101-OYT1I50028-T.jpg?type=thumbnail

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