「よくある質問・利用方法」

招待状と利用券(利用コード)

招待状には読売新聞オンラインを利用するためのIDとパスワードが記されており、読売新聞販売店がお届けします。サービス内容が書かれた二つ折りの台紙と、IDとパスワードが記された本体、登録ガイドが入っており、A4判サイズです。(招待状のデザインは、写真と異なることがあります)

一部のご購読者様には招待状の中に利用券が入っております。利用券が入っていた方は、IDとパスワードに加え、画面の指示に従って利用券に記された利用コードを入力いただく必要があります。

招待状は転居されるなど担当の読売新聞販売店が変更になった場合のみ更新されます。一方、利用券は定期的に読売新聞販売店がお届けします。

いつごろ届くかお知りになりたい場合は、ご契約の読売新聞販売店までお問い合わせください。

利用開始、登録方法

読者会員のご利用登録

会員ログイン画面で読売新聞販売店がお届けする招待状に記載されたIDとパスワードを入力してください。ただし、すでに読売プレミアムなどでお使いの読売IDがある場合、招待状のIDではログインせず、旧来のIDでログインをしてください。その後、IDの統合を行ってください。

次の画面で「利用コードの登録」を求められた場合は、招待状と共に配布された利用券に記載された文字を入力してください。

次の画面でお名前などを入力し、利用登録を完了してください。

「朝刊紙面(ビューアー)」を使う場合は初回のみ、SMS(短文メール)を利用した本人確認が必要です。画面の指示に従って携帯電話番号を入力いただくと、携帯電話にSMSが届きますので、記載された数字を入力してご利用ください。

SMSは、通常のメールではありませんので、多くのスマートフォンではメールアプリではなく、メッセージアプリに届きます。

SMSのほとんどは海外事業者を通じて送られます。「国際SMS拒否」、「海外事業者ブロック機能」、「海外電話番号メールの拒否」などを設定されていると受信できません。また、知らない電話番号などからの着信を拒否している場合、SMSが届きません。設定を一時的に解除いただくと、受信できる場合があります。

携帯電話をお持ちでない方、SMSが届かないなど、認証がうまくいかない方は、認証作業を代行いたします。読者センターデジタル担当にご連絡ください。

任意項目のメールアドレスを登録いただくと、IDをメールアドレスにして利用することができます。手順は読者会員がIDをメールアドレスにして利用するをご覧ください。

※既に読売IDをお持ちで、そのIDで今後もご利用になる場合は、「読売IDの統合について」をご覧ください。

同居のご家族は、1つのIDを使って、読者会員向けサービスを利用できます。同時に利用できるスマートフォンやパソコンなどの端末は、一つのIDにつき2台までです。ご家族やご自分の2台目の端末でも、共通のIDとパスワードをご利用ください。

読売IDの統合について

ID統合:もともとお持ちの読売IDに招待状記載のIDを統合

読売プレミアム会員、ヨミドクター会員などもともと読売IDをお持ちの方は、読者会員になるためのID記載の招待状が読売新聞販売店から届くと読売IDが2つになります。これを統合して1つにし、これまでのご利用情報を引き継ぐのがIDの統合です。必ずもともとお持ちの読売IDで先にログインし、招待状記載のIDを後から入力して統合していただきます。

ID統合

読売IDの統合が必要な理由

現在お使いのメールアドレス形式のIDを引き続きご利用いただく場合、同じメールアドレスを別のIDに登録できないため、統合が必須となります。

また読売プレミアム会員で保存してあるスクラップは、統合しないと引き継がれません。

ヨミドクターの場合は、有料会員になっている読売新聞購読者の方は、必ず統合してください。統合しないと24時間電話医療相談サービスが使えなくなります。

読売IDを統合する

招待状が届く前に取得された体験期間中のIDや、読売プレミアムなどで使われていたIDでログインした後、統合の処理をご自身で進めていただきます。

まず旧来のIDでログイン後、トップページの「登録情報 確認・変更」を押して会員設定画面に進み、「読売IDの統合」ボタンを押します。またはログイン後にこちらを押し、読売IDの統合画面を表示させてください。

ここでご自身のパスワード、および招待状に記されたID、パスワードを入力し、「読売IDの統合」ボタンを押してください。利用券をお持ちの方は次の画面で利用コードを入力し、「次へ」ボタンを押せば完了です。利用コードの入力を求められなければ、その時点で完了です。

統合によって、一般会員から読者会員にステータスが変わります。旧来のIDがそのまま有効になります。

ID統合のやり直し

もともとお持ちの読売IDがある方が、IDの統合をしないで招待状記載のID単独で登録してしまった場合のやり直し方法について説明します。

①招待状記載のIDでログインした状態でこちらへ進み、「登録情報変更」に進み、「退会」します。

②もともとお持ちの読売IDでログインしなおします。画面上部の「登録情報 確認・変更」を押した後、「読売IDの統合」を選んで進み、画面の指示に従って招待状記載のIDを入力してください。

もともとお持ちの読売IDが有効なものとして残り、招待状記載のIDは無効になります。

「退会」処理したIDは、「IDの統合」作業のためにのみ使えます。再度読者会員登録をすることはできません。

より詳しい統合やり直しの手順はこちらをご覧ください。

読者会員がIDをメールアドレスにして利用する

読者会員が会員登録をした後、任意項目のメールアドレスを登録いただくと、メールアドレスをIDにしてサイトを利用できます。

まずページの上部に表示された「登録情報 確認・変更」を押し、会員設定画面に進みます。画面中の「読売IDの変更」ボタンを押し、表示された画面で「登録済みメールアドレスを新しい読売IDにする」にチェックを入れ、「更新する」ボタンを押すと完了します。

IDはメールアドレス以外にも任意の英数字列に変更することができます。

一般会員としてIDを取得する

トップページの「ログイン・登録」ボタンを押し、ログインページを表示させた後、画面の下部に表示された「新規に読売IDを取得される場合はこちらから」を押してください。またはこちらを押し、表示されたページから、必要な項目を入力しながらご登録ください。

メールアドレスのトラブル

「メールアドレスが使用できません」と表示された場合

入力されたメールアドレスは、本社が提供する会員制デジタルサービスで、すでに使用されています。読売プレミアムやヨミドクター、あるいはプレゼント応募などで、そのメールアドレスをIDとしてお使いになったことはありませんでしょうか。ご記憶にない場合は、こちらからパスワードを忘れた場合の手順にお進みください。お客様あてにメールが届きますので、パスワードを再発行する手順にお進みいただき、完了させてください。続いてこのメールアドレスと新しいパスワードを使い、読売新聞オンラインにログインし、利用登録してください。

その後、「登録情報 確認・変更」を押し、パスワードを求められたら再度入力して進み、表示された画面の「読売IDの統合」を押し、再度いまのパスワード、招待状に記されたIDとパスワードを入力し、「読売IDの統合」ボタンを押してください。利用コードを求められたら、入力して「次へ」ボタンを押せば完了です。

メールアドレスを登録したのに確認メールが届かない

入力したアドレスが正しいものであるか確認してください。アドレスが間違っていない場合、届いたメールが迷惑メールフォルダやプロモーションフォルダなどに振り分けられている可能性があります。受信拒否設定されている場合は設定解除をお願いします。

ID、パスワードを忘れた場合

トップページの「ログイン・登録」ボタンを押し、読売ID会員ログイン画面を表示させてください。ページの下の方に、「読売IDを忘れた方」「パスワードを忘れた方」というリンクがありますので、リンク先の説明に従って操作してください。読者会員で任意項目のメールアドレスの入力をされないと、電話での問い合わせになります。

IDに関するヒント

もともと読売IDをお持ちの方、統合が完了した方は、もともとのIDでログインしてください。

初めて登録する方、または、招待状で登録した読者会員で、まだIDを変更していない方は、招待状のIDでログインしてください。ログイン後、登録情報確認・変更に進み、ご自身で覚えやすいIDや、メールアドレスをIDに変更することをお勧めします。

メールアドレスをIDにした方は、メールアドレスでログインしてください。

利用できる端末の台数について

読売新聞オンライン読者会員のIDは、ご自身のパソコンやスマートフォン、ご家族の端末など、複数台で共用してお使いいただけます。IDを共用いただけるのは、同居のご家族までとなります。

同時に接続できるのは2台までとなります。

同時に2台の端末でログインした後、3台目の端末でログインすると、1台目がログアウト状態になります。1台目で再度ログインされると2台目がログアウト状態になります。端末の数は、ご使用のブラウザーごとにカウントしており、1台の端末でも2種類のブラウザーからアクセスすると2端末とみなされます。

IDをメールアドレスなどに変更した場合、もとのIDは無効となります。ご家族やご自分の2台目の端末で共有する際は、変更後のIDを入力してください。

登録情報の確認・変更

ログイン後、ページ上部にある「登録情報 確認・変更」を押し、パスワードを入力した上でお進みください。またはこちらを押してください。

転居された場合

転居後、本紙をお届けしている読売新聞販売店が変わった場合は、転居先で新たに招待状を受け取り、IDの統合をしていただく必要があります。転居先で招待状が届かない場合は、読売新聞販売店にお届けするようお問い合わせください。

海外在住の方

申し訳ありませんが、海外在住の方は読売新聞オンラインを利用できません。

海外に滞在している人が読売新聞朝刊(東京版)の紙面をスマホやパソコンで読める「読売新聞・海外サービス」をぜひご利用ください(海外在住の方のみ利用可能です)

読売新聞・海外サービス

法人の方へ

読売新聞オンラインをログインしてご利用いただくのは原則として個人に限ります。法人その他の団体が本サイトの利用を希望する場合は、読売新聞読者センターデジタル担当(0570-043435、平日9~18時)にお問い合わせ下さい。

読者限定記事や朝刊紙面が閲覧できなくなった

読売新聞をご購読にもかかわらず、読者限定記事や朝刊紙面(ビューアー)などが読めなくなった場合、以下をご確認ください。

・最近お引越しをされていませんか?

転居された方は、新しく担当となった読売新聞販売店から、招待状を受け取っていただき、統合をする作業が必要です。

 販売店の検索はこちら

 統合作業の手順はこちら

・転居などはしていないが、以前は見ることができた読者限定記事が読めなくなった

招待状を利用した読売IDの統合はお済みですか?販売店から受け取った招待状で、統合作業を行ってください。

統合作業が終わっている方は、大変申し訳ありませんが、お客様のIDをお調べいたします。以下のページにあるお問い合わせフォームに、担当の販売店名とお客様のIDを添えて、「これまで見ることができた読者限定記事が読めない」旨をお知らせください。

 お問い合わせはこちら

特別体験期間とは

読売新聞オンラインの特別体験期間は、2019年3月末で終了いたしました。読者限定の記事や、朝刊紙面(ビューアー)等のサービスは、「読者会員」限定となりました。新聞をご購読の方で、読者会員としての登録をお済ませの方は、引き続き読者会員としてサービスをご利用ください。

ご購読中にもかかわらず、登録状態が「一般会員」となっている方は、ステータスを読者会員に変更する作業が必要となります。お手元に販売店がお届けする招待状をご用意いただき、読売IDの統合作業を行ってください。

お手元に招待状が届いていない方は、担当の新聞販売店にお問い合わせください。

会員ステータスの確認方法

会員のみなさんは、招待状記載のIDで登録したか否かにより、読者会員か一般会員かのステータスになっています。このステータスは通常はログイン後の画面上部に記されています。

本紙をご購読されているにもかかわらず紙面ビューアーにアクセスできない場合は、招待状記載のIDで登録されていないか、招待状に記載されたものとは別のIDをお使いになっている可能性があります。

サービス利用について

読売新聞オンラインは、本紙を購読されていれば、追加料金なしでご利用になれます。通信料はお客様の負担となります。

退会方法

読売新聞オンラインのみを解約する方法はご用意しておりません。読売IDを退会することにより、解約となります。その際、ヨミドクター・よみぽランドなど他の読売デジタルサービスもすべて解約となりますので、ご注意ください。よみぽランドのポイントも消滅します。退会手続きはこちらへ進み、「登録情報変更」から「退会」します。

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ