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    歴史シンポジウム

    世界から北海道からみた150年

    ◆日時:10月6日(土)午後1時~3時45分(正午開場)

    ◆会場:STVホール(札幌市中央区北1西8)

    【応募方法】はがき(〒060・8656=住所不要)かファクス(011・242・3153)または電子メール(d-jigyou@yomiuri.com)で、〈1〉〒住所〈2〉氏名〈3〉年齢〈4〉職業(学校名)〈5〉電話番号を明記し、読売新聞北海道支社「歴史シンポジウム」係へ。

    【定員】定員400人。入場券を発送しますので当日お持ちください。

    【問い合わせ】読売新聞北海道支社総務部(011・242・5630、平日の午前10時~午後5時)

         ◇          ◇

     今年は明治政府が誕生して150年、北海道と命名されてから150年目。節目の年に日本が、そして北海道が進んできた道を見つめ直すシンポジウムです。歴史を知らずに未来を語ることはできません。入場無料。

    • 出口治明さん
      出口治明さん

    【基調講演】出口治明さん(立命館アジア太平洋大学学長、ライフネット生命保険創業者)=写真

    【パネリスト】吉岡宏高さん(札幌国際大学教授、炭鉱の記憶推進事業団理事長)、瀬川拓郎さん(札幌大学教授・アイヌ史)、和田由美さん(亜璃西社代表、エッセイスト)、出口治明さん

    【コーディネーター】片岡正人(読売新聞北海道支社専門委員、大型連載「先人探訪 北海道150年」デスク)

    主催=読売新聞北海道支社

    共催=札幌テレビ放送

    後援=北海道、北海道教育委員会、札幌市教育委員会

    2018年08月21日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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