仲邑菫初段が初国際棋戦、予選で中国棋士に敗れる

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

仲邑菫初段
仲邑菫初段

 囲碁の国内最年少棋士・仲邑菫初段(10)は21日、中国棋院(中国・北京市)で行われた夢百合杯世界囲碁オープン戦の統合予選で、中国の王晨星五段に敗れた。夢百合杯は2013年に設立された国際棋戦。20~24日の統合予選には、64人で行われる本戦入りを目指し、日本から18人の棋士が参加している。仲邑初段にとっては初の国際棋戦だった。

無断転載禁止
595140 0 囲碁・将棋 2019/05/21 18:52:00 2019/05/21 22:24:23 記者会見で悔しそうな表情をみせる仲邑菫初段(22日午後5時33分、大阪市北区で)=菊政哲也撮影記者会見で悔しそうな表情をみせる仲邑菫初段(22日午後、大阪市北区で)=菊政哲也撮影2019年4月22日撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/05/20190521-OYT1I50048-T.jpg?type=thumbnail

おすすめ記事

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ