藤井二冠より3か月「年下」、現役最年少棋士誕生へ

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 将棋の第67回奨励会三段リーグ戦が12日に行われ、14勝2敗とした伊藤匠三段(17)=写真(日本将棋連盟提供)=が最終日の2局を残してプロ入りとなる四段昇段を決めた。10月1日付で棋士となる伊藤三段は、藤井聡太二冠(18)と同学年ながら誕生日は10月10日で、7月19日生まれの藤井二冠より約3か月「年下」だ。2016年10月に史上最年少の14歳2か月で棋士となった藤井二冠はそれ以来、現役最年少棋士だったが、来月から現役最年少棋士は伊藤三段となる。

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1472973 0 囲碁・将棋 2020/09/12 19:43:00 2020/09/12 23:28:00 伊藤匠・奨励会三段(日本将棋連盟提供) https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/09/20200912-OYT1I50098-T.jpg?type=thumbnail

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