<速報> 文科省の戸谷一夫事務次官、辞任の意向…一連の汚職事件受け
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    日本語の言葉の使い方について解説するコラムです。

    副助詞、接続助詞の「も」

     1 田中、ダルビッシュら日本人投手シーズン最多被本塁打数を更新するなど、相手の長打に苦しめられた。2017/10/03朝刊

     2 巨人の杉内が六回途中2失点と好投する、6敗目を喫した。2015/07/22朝刊

     3 西鉄時代には野武士軍団の主役級として打ち打ったり。2016/08/16夕刊

     4 試合はこの後、阪神が逆転に成功したが、試合時間は4時間19分かかった。2017/06/29朝刊

     5 三軍からのスタートとなり、育成選手に交じって大学生相手に投げた。2016/06/03朝刊

     下線部「も」のうち、ひとつだけほかと違う働きをする「も」があります。それはどれでしょう。

     

    ※新聞記事の引用は、東京本社発行最終版によるものです。

    ※一部を省略、または表現を変更している場合があります。

    2017年12月11日 05時20分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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