『ガーティのミッション世界一』 ケイト・ビーズリー著

無断転載禁止
メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 女主人公ガーティは一本気で型破りな小学5年生。弱ったウシガエルを蘇生させ、学校に持ち込んでスピーチのネタにと意気込む。学校で認められることで、家を出ていった母に「母親なんか必要じゃない」と知らせるのが“ミッション”だ。そんな彼女の前に強力なライバルが現れ――。子どもの目線で、友情や愛とは何かが語られる。井上里訳。(岩波書店、1700円)

15224 0 本だな 2018/04/12 05:20:00 2018/04/12 05:20:00 2018/04/12 05:20:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20180403-OYT8I50009-T.jpg?type=thumbnail

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ