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    発言小町のトピックから、意見が分かれるテーマについて分析。

    ベッド派? ふとん派?

     発言小町で「ベッド派? ふとん派?」と問いかけたトピ主の「たやまかたい」さん。自身は家ではふとんで寝ているそうですが、旅先で快適なベッドに出会って以来、旅行では同じタイプのベッドがある宿を選ぶようになったといいます。

     ツイッター投票では、ベッド派が6割という結果になりました。発言小町に寄せられた声も、ベッド派が優勢なようです。

     「断然ベッド派!」と答えたのは「だやん」さん。その理由として「寝心地がいい」「起きやすい」「布団をしまわなくていい」などを挙げています。「にのみー」さんは、ベッドの「少し高いところに寝る感じ」が好きなのだそうです。

     「ベッドに倒れ込んだ時のポヨンポヨンと優しく跳ね返る心地よさがいい」というのは「天蓋は要らないけど」さん。結婚前は実家でベッドを使っていたそうですが、結婚して実家を離れてからは、寝室が狭くてベッドを置けず、「25年間、常に布団生活」なのだとか。「私はベッドで眠りたいのです!」と悲痛な(?)叫び声を上げています。

     一方の「ふとん派」。「まる」さんは「畳んでしまえば、部屋が広く使える」「引っ越しのとき、荷物が少なくてすむ」などと、ふとんの長所を挙げてくれました。ぎっくり腰になったのがきっかけで、ベッド派からふとん派に転じたのは「ふっとんだ」さん。「ベースが平らで硬くないと腰への負担が(つら)くて、布団を愛用するようになりました」と打ち明けています。

     「家ではふとん、旅先ではベッド」というトピ主さんとは反対に、ふだんはベッド派ながら「国内旅行では布団派」なのが「ブルートパーズ」さんです。「ホテルよりも旅館が好きです。布団の上でゴロゴロしたいんですよね」。いつもと違う寝床に就くことで、「非日常」を味わえるのも、旅行の楽しみの一つなのかもしれません。

     「(駄) ベッド派? ふとん派?」(トピ主:「たやまかたい」さん)のURLはこちら

    2018年06月05日 15時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


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