長崎原爆の映画と語り部、「戦争と平和」考える…女子聖学院

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 女子聖学院中学校高等学校(東京都北区)は2月5日、「戦争と平和を考える日」として毎年恒例の特別授業を行いました。生徒たちは、長崎の被爆者の戦後を描いた映画「母と暮せば」を鑑賞。そして、戦争の語り部の栗林美香さんから、原爆投下当時の長崎の様子について話も聞き=写真=、平和への思いを新たにしていました。詳細はこちら

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1052827 0 女子聖学院中学校高等学校 2020/02/19 12:00:00 2020/02/19 12:00:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/02/20200213-OYT8I50037-T.jpg?type=thumbnail

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