視覚障害理解へ、中学生が目隠し「ゴールボール」体験…昭和秀英

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 昭和学院秀英中学校・高等学校(千葉市)は2月15日、東京パラリンピックの正式競技「ゴールボール」の日本代表・山口凌河選手を招き、中学生が競技の体験をしました。ゴールボールはアイシェード(目隠し)を着けて、鈴の入ったボールを投げ合い得点を競う競技で、生徒は視覚障害について理解を深めていました。詳細はこちら

476513 0 昭和学院秀英中学校・高等学校 2019/03/08 05:20:00 2019/03/08 05:20:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/03/20190306-OYT8I50009-T.jpg?type=thumbnail

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