持続可能社会へ、東京・檜原村でオーガニックコットン栽培…新渡戸文化

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 新渡戸文化中学校・高等学校(東京都中野区)の生徒らが、持続可能な社会の実現に向けて、東京都檜原村で有機栽培の綿「オーガニックコットン」作りに取り組んでいます。地域の高齢化で放置された畑を開墾し、オーガニックコットンを育て、加工・販売を目指すプロジェクトで、月1回、新渡戸文化小中高の児童・生徒、保護者らが一緒に活動しています。詳細はこちら

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648231 0 新渡戸文化中学校・高等学校 2019/06/26 05:20:00 2019/06/28 13:07:31 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/06/20190619-OYT8I50063-T.jpg?type=thumbnail

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