フィリピンの医師流出テーマ、高3の2人が阪大で発表…立教新座

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 立教新座中学校・高等学校(埼玉県新座市)の高校3年生の大澤蒼樹君と島田雄気君のチームが、4月13~14日に大阪大学で開かれた「第5回国際公共政策コンファレンス」本戦に出場しました。「メディカルツーリズムの充実で、フィリピンの医師海外流出を抑えることはできるか」について論じ、優秀な発表の5組に選ばれました。詳細はこちら

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582290 0 立教新座中学校・高等学校 2019/05/15 12:00:00 2019/05/15 12:00:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/05/20190513-OYT8I50063-T.jpg?type=thumbnail

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