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名古屋港の防災 人工島の土砂流出懸念 防波堤や岸壁補強進む

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浚渫土砂が仮置きされているポートアイランド(3月3日、名古屋港で)=尾賀聡撮影
浚渫土砂が仮置きされているポートアイランド(3月3日、名古屋港で)=尾賀聡撮影

 東日本大震災では、多くの港湾が地震や津波によって被害を受け、経済活動への影響が大きかっただけでなく、緊急支援物資を届ける船が接岸できないなど、災害支援にも支障が出た。南海トラフ地震で防災拠点となることが期待される名古屋港が機能停止となれば、復興への打撃も計り知れない。名古屋港の防災対策はどこまで進んだのか。

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1959402 0 ニュース 2021/04/04 05:00:00 2021/04/05 15:24:00 2021/04/05 15:24:00 浚渫土砂が仮置きされているポートアイランド。仮置きが限界を迎えつつある(3日、名古屋港で)=尾賀聡撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/04/20210403-OYTNI50039-T.jpg?type=thumbnail

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