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愛工大名電 逆転V

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甲子園出場を決めて喜ぶ愛工大名電の選手たち=稲垣政則撮影
甲子園出場を決めて喜ぶ愛工大名電の選手たち=稲垣政則撮影

 第103回全国高校野球選手権愛知大会は31日、岡崎市民球場で決勝が行われ、愛工大名電が8―5で享栄を破り、県内179チームの頂点に立った。愛工大名電は8月9日から、兵庫県西宮市の甲子園球場で2年ぶりに開かれる全国大会に県代表として出場する。愛工大名電の出場は3年ぶり13度目。

 愛工大名電は1点を追う五回、利光の適時二塁打など打者12人の猛攻で6点を奪い、逆転した。先発の野崎は一回に2点を失ったものの、二回から救援した田村が五回まで無失点に抑えて、流れを引き戻した。

 享栄は相手と同じ12安打を重ね、追い上げたものの及ばなかった。雷による試合中断で、先制した流れが途切れてしまったのも痛かった。

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2251752 0 ニュース 2021/08/01 05:00:00 2021/08/01 05:00:00 2021/08/01 05:00:00 享栄-愛工大名電 甲子園出場を決め喜ぶ愛工大名電の選手たち(31日午後6時31分、岡崎市民球場で)=稲垣政則撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/07/20210731-OYTNI50053-T.jpg?type=thumbnail

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