はしか感染 県内3人目

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 県は9日、筑紫野市の外国籍の20歳代女性が麻疹(はしか)に感染したと発表した。県内の感染者は今年3人目。県によると、女性は7日に発熱などの症状が出た。2人目の感染者として公表された同市の女性と同じ飲食店に勤務していたという。はしかは感染力が極めて強く、潜伏期間は10~12日。県は予防接種のほか、感染の疑いがある場合、事前連絡をしたうえでの受診を呼びかけている。

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