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ピカソやウォーホルなど20世紀アート120点展示 桐生・大川美術館

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ピカソの作品「海老と水差し」を見る来場者(桐生市で)
ピカソの作品「海老と水差し」を見る来場者(桐生市で)

 桐生市小曽根町の大川美術館で、同館所蔵の20世紀アートを集めた企画展「20世紀アート120 ピカソ、ベン・シャーン、アンディ・ウォーホルから草間彌生まで」が開かれている。

 会場には、主にパリで活動した画家の作品を集めた「エコール・ド・パリとアヴァンギャルド」と、米国の作家を紹介する「アメリカン・シーンの画家たち」の二つのコーナーが設けられ、計120点を展示している。

 同館は、昭和前期に活躍した洋画家・松本竣介(1912~48年)の作品を主に収蔵している。これに関連し、松本に影響を与えたピカソら1920~30年代に活躍した西洋画家の作品なども所蔵しており、今回の企画展ではこれらを公開している。

 6月20日まで。問い合わせは同館(0277・46・3300)。

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2059224 0 ニュース 2021/05/18 05:00:00 2021/05/18 05:00:00 2021/05/18 05:00:00 ピカソの「海老と水差し」(1948年)を見る来場者(桐生市で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/05/20210517-OYTNI50049-T.jpg?type=thumbnail

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