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22日の公示、7月10日の投開票が想定される参院選岩手選挙区(改選定数1)に向け、新人で1級建築士の白鳥顕志氏(51)が12日、政治団体「参政党」の公認で立候補すると表明した。白鳥氏は県庁で記者会見し、「子どもたちが日本に誇りを持つことができ、個性を伸ばせる教育をしたい」と語った。
岩手選挙区では、すでに自民党新人の広瀬めぐみ氏(55)、立憲民主党現職の木戸口英司氏(58)、無所属新人の大越裕子氏(58)が立候補を表明。NHK党新人の松田隆嗣氏(48)が出馬の準備を進めている。






















