看護週間合わせ「まちの保健室」 鹿児島

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救命処置の体験をする買い物客ら
救命処置の体験をする買い物客ら

 鹿児島市のイオン鹿児島鴨池店で18日、看護師らが健康相談などに応じる「まちの保健室」が催された。

 県看護協会が看護週間(12~18日)に毎年実施。買い物客らが血圧や血管年齢、骨密度の測定を受けたり、子どもたちが白衣を着て写真を撮ったりした。

 看護師から心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)の使い方を教えてもらった同市の下田ひろみさん(67)は「とてもいい勉強になった。いざという時に対応できるようにしたい」と話していた。

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590009 0 ニュース 2019/05/19 05:00:00 2019/05/19 05:00:00 2019/05/19 05:00:00 一次救命処置体験をする買い物客ら https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/05/20190518-OYTNI50046-T.jpg?type=thumbnail

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