バーバリーシープ 赤ちゃんこんにちは 平川動物公園

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 鹿児島市の平川動物公園で、バーバリーシープのメスの赤ちゃん「タンカン」が誕生した。現在、室内で飼育されており、今月中旬には屋外展示される。

 バーバリーシープは、北アフリカの岩場や砂漠に生息している。のどの下から前脚にかけてたてがみがあることから、別名「タテガミヒツジ」とも呼ばれる。

 「タンカン」は4月16日生まれ。母親の「ミミ」の子どもは全てかんきつ類の名前をつけていることから、その名がついた。飼育している室内は観察することができ、同公園は「かわいい姿をみてほしい」としている。

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