13年ぶりJ1へ 市長に活躍誓う 横浜FC

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サイン入りユニホームを林市長(左)に贈った三浦選手(3日、横浜市役所で)
サイン入りユニホームを林市長(左)に贈った三浦選手(3日、横浜市役所で)

 13年ぶりのサッカー・J1復帰を決めた横浜FCの下平隆宏監督や選手らが3日、横浜市の林文子市長に昇格を報告した。現役最年長の三浦知良選手(52)は「今後も、横浜市や地域と一緒にクラブとして大きくなりたい」と、更なる飛躍を誓った。

 下平監督は「苦しいシーズンだったが、サポーターに支えてもらい、昇格できた。J1に定着できるようにしたい」と抱負を語り、林市長は「ベテランが軸となり、若手選手もいきいきと活躍されていた。(J1での)大躍進を期待しています」とエールを送った。

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931825 0 ニュース 2019/12/04 05:00:00 2019/12/04 05:00:00 2019/12/04 05:00:00 サイン入りユニホームを林市長(左)に送った三浦選手(3日午前10時48分、横浜市中区で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/12/20191203-OYTNI50032-T.jpg?type=thumbnail

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