梅すだれ、春の薫りを楽しむ参拝客…マスク姿も

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マスク姿で満開の「枝垂れ梅」を楽しむ人たち(22日午前、京都市伏見区の城南宮で)=川崎公太撮影
マスク姿で満開の「枝垂れ梅」を楽しむ人たち(22日午前、京都市伏見区の城南宮で)=川崎公太撮影

 3連休初日の22日、京都市伏見区の城南宮で約150本の「枝垂れ梅」が例年より1週間ほど早く満開となり、参拝客の目を楽しませている。見頃は2月末まで。白やピンクの梅の花が垂れた枝にびっしりと咲き誇り、「花すだれ」を演出。新型コロナウイルスの影響でマスクをした人の姿も目立った。

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1066709 0 ニュース 2020/02/22 15:00:00 2020/02/22 15:00:00 2020/02/22 15:00:00 マスク姿で満開のしだれ梅を楽しむ人たち(22日午前10時10分、京都市伏見区の城南宮で)=川崎公太撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/02/20200222-OYO1I50010-T.jpg?type=thumbnail

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