新法印に酒井大僧正…高野山・金剛峯寺

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 高野山真言宗・総本山金剛峯寺(和歌山県高野町)の第521世寺務検校執行法印(じむけんぎょうしぎょうほういん)に22日、大本山宝寿院門主の酒井道淳(さかいどうじゅん)大僧正(77)が就任した。任期は1年。法印は高野山真言宗最高位の僧職で、弘法大師・空海の名代として重要な法会の導師を務める。

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