1・17のつどい、来年も開催の意向…実行委

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 神戸市中央区の東遊園地で毎年開催される阪神大震災の追悼行事「1・17のつどい」の実行委員会は28日、新型コロナウイルスの感染防止策を徹底し、来年も例年通りの開催を目指すと発表した。

 1998年に始まり、竹灯籠に火をともして犠牲者を悼む。震災から25年の今年1月には約5万人が訪れた。実行委は、新型コロナの感染状況次第で入場規制の可能性もあるとしており、「知恵を出し合いながら、最善の形でできるよう準備する」と話した。

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