子どもが輝く未来を…太陽の塔がライトアップ

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児童虐待防止の思いを込めて打ち上げられた花火と、オレンジ色にライトアップされた太陽の塔(17日午後、大阪府吹田市で)=東直哉撮影
児童虐待防止の思いを込めて打ち上げられた花火と、オレンジ色にライトアップされた太陽の塔(17日午後、大阪府吹田市で)=東直哉撮影

 児童虐待防止推進月間(11月)に合わせ、大阪府吹田市の万博記念公園に立つ太陽の塔が17日、児童虐待防止のシンボルカラーであるオレンジ色にライトアップされた。

 大阪府などが取り組むキャンペーンの一環。オレンジ色は「子どもたちの明るい未来」を表現しており、塔のそばでは約1分間、50発の花火も打ち上げられた。

 この日は、隣接する商業施設「エキスポシティ」や天保山(大阪市港区)の観覧車もオレンジ色に照らされた。

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1634696 0 ニュース 2020/11/18 06:00:00 2020/11/18 06:00:00 2020/11/18 06:00:00 児童虐待防止の思いを込めて打ち上げられた花火と、オレンジ色にライトアップされた太陽の塔(17日午後6時8分、大阪府吹田市で)=東直哉撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/11/20201118-OYO1I50001-T.jpg?type=thumbnail

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