窓口負担無料化、6歳児まで拡大…鈴鹿市

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4月1日から

 鈴鹿市は、医療機関で保険診療を受けた際、「3歳児まで」としている窓口負担無料化を4月1日から、「6歳までの未就学児」に拡大する。対象者は約5000人増え、約1万900人になる見込み。

 市の窓口負担無料化は2017年4月に県内で初めてスタート。末松則子市長は「保護者が子どもを医療機関に連れて行きやすくなり、重症化する前の早期発見につながっているようだ」と話している。

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402035 0 ニュース 2019/01/27 05:00:00 2019/01/29 10:32:41 2019/01/29 10:32:41

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