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    どっこい生きてやる 港町・気仙沼

     潮風薫る日本有数の港町・気仙沼。東日本大震災では津波にのまれ、甚大な被害を受けた。それでも、公募で決まった市の震災復興計画のキャッチフレーズは「海と生きる」。どっこい生きてやろうじゃねえか。自然の恵みに感謝し、津波にも負けずに何度でも立ち上がる。そんな気仙沼に生きる人たちの物語をお届けします。
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