楠並木朝市 新春初商い 県庁前

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餅をつく実行委員会のメンバーら
餅をつく実行委員会のメンバーら

 県内の特産品が並ぶ「いっちゃが宮崎・楠並木朝市」の新春初商いが19日、宮崎市の県庁前楠並木通りで開かれた。餅の振る舞いや獅子舞の演舞、福袋の販売などが行われ、訪れた買い物客が楽しんだ。

 朝市は毎月第1、第3日曜日に開催されており、今年で13年目。この日は農産物や海産物を扱う約50店舗が出店した。

 朝市の実行委員会のメンバーらが交互に餅をつき、買い物客に振る舞った。櫛間節夫事務局長は「高校生が栽培した農産物や様々な種類の海産物が楽しめる。今年も多くの人に来てほしい」と呼びかけた。

 次回の開催は2月2日。問い合わせは実行委員会(0985・23・4756)へ。

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1008045 0 ニュース 2020/01/20 05:00:00 2020/01/20 05:00:00 2020/01/20 05:00:00 餅をつく実行委員会のメンバーら https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/01/20200119-OYTNI50010-T.jpg?type=thumbnail

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