インフルエンザ県内流行期入り

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 県は20日、インフルエンザの流行期に入ったと発表した。例年は11~12月頃に流行開始となることが多く、記録が残る2010~11年シーズン以降で最も早い発表となった。

 県医療政策課によると、今月9~15日、患者数の報告を受けている70の医療機関で患者数が計182人に上った。1医療機関当たりの患者報告数が2・6となり、基準の1を大幅に上回った。保健所の管内別では、佐世保市の9・18が最多で、上五島4、県央3・1と続いた。同課は外出後の手洗いや十分な休養を呼びかけている。

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805863 0 ニュース 2019/09/21 05:00:00 2019/09/21 05:00:00 2019/09/21 05:00:00

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