ネズミの大絵馬 登場 県護国神社

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 大分市牧の県護国神社で1日、来年の干支えと」にちなんだ大絵馬の除幕式が行われた=写真=。

 高さ4・5メートル、幅5メートルで、白いネズミの親子や梅の花が描かれている。参拝客のかけ声に合わせ、八坂秀史宮司(58)らが除幕すると、多くの拍手が湧いた。

 大分市の会社員高橋京子さん(53)は「ネズミがかわいらしい。来年もいいことがありそうな気がする」と笑顔だった。

 来年3月末まで飾られる予定。八坂宮司は「子は干支の始まり。大絵馬を見て、新しいことに挑戦するきっかけにしてほしい」と話した。

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927746 0 ニュース 2019/12/02 05:00:00 2019/12/02 05:00:00 2019/12/02 05:00:00 除幕された大絵馬(大分市牧の県護国神社で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/12/20191201-OYTNI50017-T.jpg?type=thumbnail

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