ちょうちん 1か月ぶり 湯平温泉

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日が暮れた温泉街を照らすちょうちんの明かり
日が暮れた温泉街を照らすちょうちんの明かり

 九州豪雨の被害を受けた由布市湯布院町の湯平温泉で7日、温泉街を照らす名物のちょうちんの明かりが1か月ぶりにともった。

 周囲が薄暗くなった午後6時半頃、観光協会員がちょうちんを点灯。近くの住民らが柔らかい明かりの幻想的な雰囲気に包まれた石畳の路地を楽しんでいた。

 温泉街で食堂を営む麻生勢津子さん(78)は「ずっと暗かったのでうれしい。日常が少しずつ戻ってきた」と話した。

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1395776 0 ニュース 2020/08/08 05:00:00 2020/08/08 05:00:00 2020/08/08 05:00:00 ちょうちんの明かりがともる温泉街 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/08/20200807-OYTNI50018-T.jpg?type=thumbnail

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